規約・料金

通常は、定期クラス以外の時間が貸し出し可能日です。
予約順に優先いたしますので、まずは、ご連絡下さい
駐車場が共有ですので使用台数に制限あります。
ご利用の際は、くれぐれも駐車場利用についてご協力ください。

基本施設使用料(使用料)
本番使用:全日(9:00-22:00) 50,000円
     時間単位  5,500円/h
練習使用:時間単位  3,000円/h
本番、練習の際に、照明機材使用の際は、+電気代700円/h

※観客を入場させる場合は、すべて「本番使用」とします。
※電気代はCDM灯以外の照明を使用した場合に限り徴収します。
※時間貸しの時間単位についてはすべて切り上げで計算します。
※利用状況、空きの確認は、お問い合わせください。

<違約金>
契約解除の通知を受けた日
本番使用:当日 -1週間前:100% 1週間から1ヶ月:50% 1ヶ月以上前:0%
練習使用:当日:100% 1週間前:50% 1週間以以上:0%


<利用規約>
禁止事項
(1) 館内で備え付け以外の暖房用、炊事用、プレス用器具などを使用すること。
(2) 建物内外を問わず、敷地内で喫煙すること。
(3) 建物内共用部分や建物周辺における高声、放歌または喧噪な行為その他で、周辺住民、通行人、クラシカルバレエ宇都宮に嫌悪感を与えたり、迷惑をおよぼしたりすること。
(4) 館内に次のようなものを持ち込むこと。
 (イ) 動物、鳥類(ペット類)ただし盲導犬・介助犬を除きます。
 (ロ) 不潔または臭気のため、他の利用者に迷惑をかけるもの
 (ハ) 著しく多量の物品
 (ニ) 火薬や揮発油など、発火あるいは引火しやすいもの
 (ホ) 適法に所持を許可されていない鉄砲、刀剣類
(5) 館内で火気を使用すること。
(6) 館内で賭博および風紀を乱すような行為をすること。
(7) be off の諸設備、諸物品をその目的以外の用途にあてること。
(8) 館内の諸物品を他の場所に移動したり、館外に持出したりすること。
(9) be off の建築物や諸設備に異物を取り付けたり、現状に変更を加えたりすること。ただし予め許可を得た照明器具等の取り付けを除きます。
(10) 建物内共用部分に所持品を放置すること。
お願い事項
(11) 駐車場は14台。ただし、お隣のバレエ教室と共用ですので、観客には公共交通機関を利用するよう告知を徹底してください。(機材の搬出入などのため、催しの主催者やスタッフの駐車が優先されます。)
(12) be off 施設内は土足禁止です。出演者が衣装の一部として靴を履く場合には、屋内用のものをご用意ください。また床にはリノリウムを敷いてありますので、ワックスや松ヤニの付着したシューズ類の着用はお断りします。
(13) be off のご利用中に生じた事故については、利用者の方に一切の責任を負っていただきます。雛段の可動部分(最大高1m)には両脇に仕切や手摺りがありませんので、子供さんなどが転落しないよう、特にご注意ください。
(14) 出演者やスタッフの弁当殻などをはじめ、be off の利用に伴って発生したゴミ類は、すべてお持ち帰りください。

施設使用約款
<適用範囲>
be off が使用者との間で締結する施設使用契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。be off が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは,
その特約が優先するものとします。
<施設使用契約の申し込み>
be off に施設使用契約の申込みをしようとする者は、次の事項をbe off に申し出すること
(1) 施設使用者名
(2) 施設使用日及び施設使用時間帯
(3) 施設使用料金(原則として別表第1の基本施設使用料による。)
(4) その他be off が必要と認める事項
使用者が、施設使用中に前項第2号の施設使用時間帯を超えて施設使用の継続を申し入れた場合、be off は、その申し出がなされた時点で新たな施設使用契約の申し込みがあったものとして処理します。
<施設使用契約の成立等>
施設使用契約は、be off が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、be off が承諾しなかったことを証明したときは、この限りではありません。申込み金は、まず、使用者が最終的に支払うべき施設使用料金に充当し、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば料金の支払いの際に返還します。 申込み金を同項の規定によりbe off が指定した日までにお支払いいただけない場合は、施設使用契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するに当たり、be off がその旨を使用者に告知した場合に限ります。
<申込金の支払いを要しないこととする特約>
be off は、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。 施設使用契約の申込を承諾するに当たり、be off が申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払い期日を指定しなかった場合は、前述の特約に応じたものとして取り扱います。
<施設使用契約締結の拒否>
be off は、次に掲げる場合において、施設使用契約の締結に応じないことがあります。
(1) 施設使用の申込みが、この約款によらないとき
(2) 当該日時において、施設使用の先約があるとき
(3) 施設使用しようとする者が、施設使用に関し、法令の規定、公共の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき
(4) 施設使用しようとする者が、泥酔者もしくは伝染病者であると明らかに認められるとき
(5) 施設使用に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき
(6) 天災、施設の故障、その他やむを得ない理由により施設使用させることができないとき
<使用者の契約解除権>
使用者は、be off に申し出て、施設使用契約を解除することができます。
be off は、使用者がその責めに帰すべき事由により施設使用契約の全部又は一部を解除した場合は、違約金を申し受けます。be off 使用者が連絡しないで施設使用日当日の施設使用開始時刻を1時間経過した時刻になっても到着しないときは、その施設使用契約は使用者により解除されたものとみなし処理する事があります。
<be off の契約解除権>
be off は、次に掲げる場合においては、施設使用契約を解除することがあります。
(1) 使用者が施設使用に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、または同行為をしたと認められるとき。
(2) 施設使用者が泥酔者もしくは伝染病者であると明らかに認められるとき。
(3) 施設使用に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
(4) 天災等不可抗力に起因する事由により施設使用させることができないとき。
(5) 火気の使用、危険物の持ち込み、その他be off が定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき。
be off が規定に基づいて施設使用契約を解除したときは、使用者がいまだ提供を受けていない施設使用等の料金はいただきません。
<施設使用の登録>
使用者は、施設使用に先だって次の事項を登録していただきます。
(1) 使用者の氏名、年令、住所、連絡先
(2) その他be off が必要と認める事項
<室の使用時間>
使用者がbe off の施設を使用できる時間は、午前9時00分から午後10時00分までとします。be off は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の施設の使用に応じることがあります。この場合には別途定める追加料金を申し受けます。
<利用規則の厳守>
使用者は、be off 内においては、be off が定めて施設内に掲示した利用規則に従っていただきます。
<料金の支払い>
使用者が支払うべき施設使用料金等の内訳及びその算定方法は、別途定めます。前項の施設使用料金の支払いは、施設使用に先立ち、be off が指定する日までに行っていただきます。be off が使用者に施設を提供し、使用が可能になったのち、使用者が任意に施設使用しなかった場合においても、施設使用料金は申し受けます。
<be off の責任>
be off は、施設使用契約及びこれに関する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により使用者に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それがbe off の責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
<施設使用契約した室の提供ができないときの取り扱い>
be off は、使用者に契約した施設を提供できないときは、違約金相当額の補償金を使用者に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、施設が提供できないことについて、be off の責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。
<使用者の手荷物又は携帯品の保管>
使用者が、be off 内にお持ち込みになった物品又は現金並びに貴重品に関し、be off は、故意又は過失により滅失、毀損等の損害が生じた場合でも、be off は、その損害を賠償いたしません。すべて使用者責任とします。使用者の手荷物が、施設使用に先立ってbe off に到着した場合は、その到着前にbe off が了解した時に限って責任をもって保管しお渡しします。使用後、使用者の手荷物又は携帯品がbe off に置き忘れられていた場合において、保管し等の措置は取りますが連絡がない場合には適切に処理させて頂きます。使用者の手荷物又は携帯品の保管についてのbe off の責任を負わないものとします。
<駐車の責任>
使用者がbe off の駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の有無にかかわらず、be off は車両の管理責任まで負うものではありません。
<使用者の責任>
使用者の故意又は過失によりbe off が損害を被ったときは、当該使用者はbe off に対し、その損害を賠償していただきます。


投稿者 ricchan : 10:09 | コメント (0) | トラックバック